削りすぎはダメですね。。

ホブドボルトの削りすぎで、前回の記事の通り必要ステップ数が増えました。
まあ数字が変わるだけで、ステップ数が合っていれば大丈夫って思ってましたが、
プリントしてみるとそんなに甘くはなく…

プリント中のリトラクト動作の時に脱調しました。

wade’sタイプは、ステップ数が多く必要で、エクストルーダーの高速動作には不利です。
削りすぎると、さらに不利になります。
前回のエクストルーダーの時には、それなりに追い込んで30mm/sでプリントしてました。
追い込んだ数値のままスライスしてプリントしたんだから当然脱調しますね。

ホブドボルトを削るときは、最小限にするのが良さそうです。
(それよりもダイレクトタイプにしたらいいやん!!って声が聞こえてきそうですけど。。^^;)

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